我去看了每年和札幌冰雪节同一个时期举行的、小樽的冬季活动–“雪灯之路”。据说这个活动今年已经是第13回了。

毎年、札幌雪まつりと同じ頃に行われている小樽のイベント、「雪あかりの路」を見てきました。今年で13回目を迎えるそうです。

 


这是小樽运河会场。下午5点左右开始人就很多了。
こちらは小樽運河会場。午後5時頃から、人でいっぱいです。









雪蜡烛在沿着运河的步行道上连成一排,装在玻璃鱼漂儿球里的蜡烛在运河上面闪耀。
運河沿いの歩道にはスノーキャンドルが並び、運河の上にはガラスの浮き球に入ったキャンドルがきらめいています。









什么是雪蜡烛呢?就是把蜡烛放在用雪做成的圆筒里。烛光透过冰雪,看起来非常的梦幻!
スノーキャンドルというのは、雪でできたドームの中にキャンドルを入れたものです。雪を透かして見えるろうそくの明かりが、とても幻想的!







最传统的是圆柱形。但是人们凝聚智慧,创作了形状各异大小不同的样式。这可是广大市民制作的喔。
一番オーソドックスなのは円筒形ですが、アイディアを凝らして、様々な形や大きさのものが作られています。市民の皆さんが作っているんですよ。



















这不是,是冰做成的冰蜡烛。别有一番风味吧!
こちらは雪ではなく、氷で作ったアイスキャンドル。また別の美しさがありますね!








这里是手宫线会场。利用已经废弃的铁路旧址建成的。
步行道比运河会场的宽阔,因此即使人很多,也可以悠闲的欣赏。
こちらは手宮線会場。廃線になった鉄道の、線路の跡地を利用した場所です。
運河沿いよりも歩道の幅が広いので、人が多くてもゆっくり見られます。







光之路持续大约400米长。
およそ400mにもわたって、光の道が続いています。








在曾经的铁路上制作的雪隧道。
かつての線路の上に作られた、雪のトンネル。



































































还有可爱的熊猫!
かわいいパンダも!















当地的人们,一边说着“缓和一下吧”,一边把烧好的年糕和土豆发给游客。真是让人身心都感到温暖的服务啊。
地元の方が、「あったまっていって~」と声をかけながら、見物客に焼いたおもちやじゃがいもをふるまって下さっていました。心も体もあったまるサービスですね。







一个半小时里,我照了一百多张的照片!如果不是相机的电池没电了,一定会再多照一些的……
1時間半ほどで、100枚以上写真を撮ってしまいました!カメラの電池がなくならなかったら、もっと撮っていましたね・・・







会场里有很多志愿者活跃着。他们或是帮游客照相,照顾玩冰滑梯的孩子,或是重新制作已经融化的蜡烛。另外,在8个主会场以外,各个学校和街道居委会也独自制作了会场。就连大街上,邮局和银行等等,都在各自的店前制作了雪蜡烛。
这真是一个很多小樽市民参加的、气氛热烈的活动呢。
会場では、カメラのシャッターを押してくれたり、雪の滑り台で子供たちの世話をしたり、溶けたキャンドルを作り直したりと、たくさんのボランティアの方々が活躍していました。

また、8カ所の主会場のほかにも、それぞれの学校や町内会などで独自に取り組んでいるところも多いそうです。街の中でも、郵便局や銀行、それぞれのお店の前にスノーキャンドルが作られていました。

たくさんの小樽市民が参加して、盛り上げているイベントなんですね。

 
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