现在,札幌的街道到处都出现了安田侃的雕刻。我在博客里曾经介绍过安田侃先生,(详情请见http://bluesky-travel.co.jp/blog/?p=5297),他生于北海道,是有名的世界级雕刻家。这次的「安田侃 野外雕刻展」以「感触城市」为主题。各处都可以鉴赏到街道与人结合的艺术。

今、札幌の街のいたるところに安田侃さんの彫刻が出現しています。安田侃さんのことはこのブログでもご紹介したことがありますが(http://bluesky-travel.co.jp/blog/?p=5297  をご覧下さい)、北海道が生んだ世界的に有名な彫刻家です。今回の「安田侃 野外彫刻展」は「触れる街」がテーマ。あちこちで街と人をつなぐアートを鑑賞することができます。



札幌的街道上原本就有安田先生的作品作为常设展示。札幌市中心部的创成川公园的「诞生」就是其中一个。

もともと札幌の街にはいくつか、安田さんの作品が常設展示されています。札幌市中心部の創世川公園にある「生誕」もその一つです。




普通的雕刻作品只允许看,如果触碰的话雕刻家可能会生气吧?但是安田先生的作品就是这样让路过的人们坐靠休息,孩子们钻来钻去玩。与风景融为一体,对于人们友好和睦就是安田先生作品的魅力啊~(^-^)。

彫刻作品というと普通は見るだけ、触ったら怒られるかも?と思ったりしますが、安田さんの作品はこんなふうに通りすがりの人が腰掛けて休んだり、子供たちがくぐって遊んだりしています。風景に溶け込み、人々に対してフレンドリーなのが安田さんの作品の魅力ですね~(^-^)。




这旁边是狸小路商店街。在海外客人之间很有名气。

そのすぐそばにある狸小路商店街。海外からのお客様の間でも有名ですね。














在这次限定期间里特别展示了4个作品。其中一个是西1丁目的「地人」。

ここでは、今回期間限定で4つの作品が特別展示されています。そのうちの一つ、西1丁目の「地人」。












这是西2丁目的「生棒」。

こちらは西2丁目にある「生棒」。














稍微向北走几步,去大通公园看看。在大通公园的西3丁目设置了「意心归」。

少し北へ歩いて、大通公園へ行ってみましょう。大通公園西3丁目に設置された「意心帰」。








西4丁目的「真无」。

西4丁目にある「真無」。














在大通地区与札幌站相连的「地下步行空间」也有特别展示哦。

大通地区と札幌駅を地下でつなぐ「地下歩行空間」にも特別展示がありますよ。













这是「意心归」。和大通公园的是同一系列。经过的人们似乎都会摸摸再走,因为它的表面变得很有光泽(^^;)。

これは「意心帰」。大通公園にあるのと同じシリーズです。通りかかる人たちがみんな触って行くらしく、表面がてかてかになってます(^^;)。






这是「天秘」。

こちらは「天秘」。














还有,在有名的观光景点「北海道政府旧址」的正面也有!作品的名字是「归门」。

そして、有名な観光地「旧北海道庁」の正面にも!作品名は「帰門」。








现代美术品与超过120年的历史性建筑物的结合。

現代美術と、築120年を超える歴史的建築物のコラボレーションです。













这次的「安田侃 野外雕刻展」中,有8个常设雕刻,加之这次特别设置的14个,可以在札幌的繁华街道看到总计22个作品。
特别展示的作品截止到11月20日。

今回の「安田侃 野外彫刻展」では、常設されているもの8つに加えて、今回特別に設置されたもの14、合計22の作品を札幌の市街地で見ることができます。
特別展示の作品は、11月20日まで展示されています。


雕刻设置的场所地图等详情,请参看这里。(日语)
設置場所の地図など、詳しい情報はこちらからどうぞ。(日本語)

http://www.city.sapporo.jp/shimin/bunka/documents/leaflet_for_hp.pdf



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