前几天,笔者去了著名的滑雪胜地niseko(二世谷)。这里所谓的niseko,是指跨越niseko镇、俱知安镇、兰越镇、岩内镇的广阔地域。最近,那里因夏天也可以享受各种休闲活动已成为度假胜地。

先日、スキーで有名なニセコへ行ってきました。ちなみにニセコというのは、ニセコ町、倶知安町、蘭越町、岩内町などにまたがる地域を広く指します。最近は夏場も様々なアクティビティが楽しめるリゾート地になっています。

 

这次笔者从札幌出发,途经小樽,在国道393号线上驰骋。单程100公里左右的兜风开始了。

今回は札幌から小樽を経て、国道393号線を通るルートを走りました。片道100キロ余りのドライブです。

 

从小樽出来后,笔者翻过毛无山,向南边前进,

探访了位于在毛无山的山腰处的这样一处设施。

小樽からは毛無山という山を越えて南側に出ます。

毛無山の中腹にある、こんな施設に立ち寄りました。

 

“小樽葡萄酒展览馆”。这是一个展示小樽葡萄酒历史的迷你博物馆。一天内有三个场次可以参观工厂。

「おたるワインギャラリー」。おたるワインの歴史が展示されているミニ博物館です。1日3回、工場の見学もできます。

里面放满了这个公司制作的葡萄酒!

奥の方には、この会社で作られているワインがずら~~り!

真的很想在这里喝上一杯!因为还要开车,只好放弃。但买了用葡萄酒的原料葡萄做的果汁,真的比平常销售的果汁浓了很多呢!而且香气浓郁,即便只是闻上那么一口,也足以让人神清气爽。

ここで一杯!といきたいところですが、運転をしているのでそれはあきらめ、ワインの原料にもなっているブドウで作ったジュースを買いました。普通に売られているジュースより味が濃い!香りも、目が覚めるような華やかな香りでした。

从这里沿着山道行驶大约5、6分钟,就到了“毛无山展望台”。

ここから5,6分山道を進んでいくと、「毛無山展望台」があります。

 

景致稍显模糊是有点儿遗憾,但还是得以一览小樽的街道和港口。

ちょっとかすんでいたのが残念ですが、小樽の街や港が一望できました。

翻越山岭,下得山来,就到了赤井川村。

峠を越え、山を下りると赤井川村に入ります。

 

每次路过这里,都会在期待已久的“山中农场”小憩一下。

ここを通るたびに楽しみにしている「山中農場」で一休み。

这里还销售农场自己生产的牛奶、冰淇淋和黄油等食品。

この農場で生産した牛乳やソフトクリーム、バターなどを販売しています。

店后面的草地上,牛儿正在悠闲的吃着草。

店の裏側の牧草地では、牛たちがのんびり草を食んでいました。

从赤井川村出来再翻过一座山,就进入了俱知安镇。

赤井川村からもう一山越えると、倶知安町に入ります。

niseko的标志--羊蹄山清晰可见!

眼前这些白色的是马铃薯的花儿。

ニセコのシンボル、羊蹄山がきれいに見えました!

手前に見えている白いのは、ジャガイモの花です。

提到俱知安镇的名品,自然就是马铃薯了。另外也栽培着很多其他品种的蔬菜。

有些餐厅会使用自家栽种的蔬菜。去这样的餐厅品尝一下也是旅行的期待之一。

倶知安町の名物と言えばジャガイモですが、ほかにもいろいろな野菜を栽培しています。

農家が自分で生産した野菜を使うレストランもあり、そんなところに立ち寄るのも楽しみの一つです。

就这样,兜风于niseko,途中遍布“美食诱惑”!

不过此行笔者可不只是享受了美食,还很好的完成工作后回来了哦!

こんなふうに、ニセコへのドライブは途中においしい誘惑がいっぱい!

でも食べてばかりいたわけではありません。ちゃんとお仕事もして帰ってきましたよ!